風呂敷
チームマイナス6%のメンバーだからではないのだが、昨年から、私は風呂敷ファン。
実用性が一番なのだが、ちょっと高級な風呂敷の美しいこと。眺めているだけでも楽しくなる。
そこで、私がメンバーになっているチームマイナス6%で以下の特集記事があった。
一度ご覧あれ。おしゃれだよ。
⇒ 風呂敷を持ち歩こう
⇒ 風呂敷の包み方レッスン
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チームマイナス6%のメンバーだからではないのだが、昨年から、私は風呂敷ファン。
実用性が一番なのだが、ちょっと高級な風呂敷の美しいこと。眺めているだけでも楽しくなる。
そこで、私がメンバーになっているチームマイナス6%で以下の特集記事があった。
一度ご覧あれ。おしゃれだよ。
⇒ 風呂敷を持ち歩こう
⇒ 風呂敷の包み方レッスン
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ここのところ更新が止まっていることについては、後ほどコメントしたいと思うが、このブログが検索エンジンに引っかからないなあ、と思っていたら、なんとロボット避けのメタタグが埋め込まれたままだった。うかつ。
で、この更新で削除した。
でわ、近いうちに。
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ここに書くかどうか迷ったけど書く。わんこの話。
友人のブログのエントリーを読んだのがきっかけです。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆
昔わたしの家にいたジュンは、わたしが小学校からの帰り道に毎日寄っていた近くの駄菓子屋のピッコロ(柴)の子供です。産まれたばかりの子犬をもらってきたのはわたしが小学五年の時の事。名前の由来は「太陽にほえろ」に出てきた警察犬の名前で、わたしが名付け親です。
ジュンは柴犬とスピッツの雑種で、中型犬と小型犬の間くらいの大きさ、お顔はこんな感じ。

ぱっと見は柴犬なんだけど、ぱっちりしている眼や、ほど良い長さの毛並みは、スピッツが出ていてなかなか男前だしょ。上の写真はマニュアル一眼レフカメラで、なんとかカメラ目線での撮影に成功した貴重な一枚です。(ネガがないので紙焼きからのスキャン)
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆
以下のリンクはその友人のブログエントリー。まずはその苦労を読んでください。
Yunちゃん日記: 食事・・・手作りフードへの道(その1)
Yunちゃん日記: 食事・・・手作りフードへの道(その2)
先日会社で、そのYunちゃんの飼い主と立ち話をしました。
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2001年から履いているシューズの裏がすり減って、滑りやすくなってきた。こんな感じ。
![]()
半値八掛けで買った激安のTimberlandのシューズもずいぶんと活躍してくれた。アリガト!(´▽`)。昨年の御嶽では雨が完全に浸透したが、ソール以外はまだまだ元気だ。それでも滑るのは危ないので思い切って買い換える事にした。(こいつには普段履きとしてまだまだ活躍してもらうが)
で、次にお世話になるのは、モンベルのメドーウォーカー。

梅田のモンベルで店員さんに声を掛けると、足のサイズを測るか?と言う。折角なので足のサイズを測ってもらうことに。この辺の対応は専門店である。ちなみに私の足は3Eから4Eの間で少し甲高だ。
こいつを含めて3つ候補があったが、履いて判断した結果このメドーウォーカーに決めた。見た目少し深く見える分、足の甲の部分に余裕があるので、おいらの足にちょうど良かった。ちなみにこれは2回まではソールの張り替えができ、違和感があれば調整してくれるそうだ。どんな調整なのか興味が湧くが、そうならないことを祈る。とにかく、トレッキングシューズを買うときは、ディスカウントが無くても専門店に限るぞ。
他の候補は、下の二つ。
メレルと
キーン。
メレルのカメレオン2は履いてみて結構いい感じだったが、ちょっと甲のあたりがきつい。トレイルランニングするなら、こっちだな。もっとも山を走るほどの気力も体力もないので迷うまでもない。
キーンの方は、2Eなのでだめぽ。
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山ネタではないのだけれど、この夏、NHKラジオで聞いた印象的な話。印象に残っている言葉、「30泊31日」で検索してみました。
Honda|ハローウッズ|ガキ大将の森キャンプ
30泊31日、21人の子供たち
これらが、ラジオで聞いたキャンプの話かどうかは定かでないけれど、同じような企画がいくつかあるんですね。(検索してみて驚きました)
わたしが聞いたラジオの話では、参加した子供達はご飯を作るための火おこしから挑戦し、大人は一切手を貸さないので、キャンプ初日はご飯を食べられない子供もいるようですが、それでも自力で火をおこし、食事にありつき、日増しにたくましくなっていく子供達のようすを語っていました。
今の子供達に比べ格段に自然に触れて育ってきたわたしでも、このような経験をしたことはありません。もちろん逃げ出す子供もいるのでしょうけれど、それを含めてとても良い経験になると思います。
一度参加した子供が翌年自分から積極的に、同じキャンプに参加し、お兄さん(お姉さん)として振る舞っているという話にちょっとうれしくなった事を思い出しました。
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